思い込みで人を頼ることを避けていませんか?

2018/11/24

India in 2009

 

 

 

今日から飲めない酒を毎晩ベロンベロンになるまで飲むことを秋の月に誓った秋月です。毎晩「てやんでえバーロー」と嫁を罵ろうと思います。そしてボコボコに殴られたいです。

 

 

 

「自分は大切に思われていない。。。」という思いを持ちながら毎日の生活を送っている人は多いのではないでしょうか。脳みそが1gしかない僕でも時々思うので世間のスマートでエリートなみなさんはもっと頻繁にあるのではないでしょうか。

 

 

 

人から大切に思われてないかもというのは結構本人の思い込みによる部分が大きいと思っていて、そんなことなかったんだ!と判明するためにいい方法があるのですが、それは何かといいますと、「人を頼ってみる」です。どんな些細なことでもいいので、なんなら自分で全然楽勝に出来ることでもいいので、「ちょっとお願いがあるんだけど。。。」と勇気を出して人を頼ってみてください。

 

 

 

全然重くもないものをさも重いものかのように誰かに持ってもらったり、自分で手を伸ばせば届くのに敢えて誰かに物を取ってもらったり。小さければ小さいことほど相手もすんなり助けてくれて、嬉しかったりもします。

 

 

 

一人や二人だと、どちらからも断られて「あー自分はやっぱり大切に扱われないんだ」と落ち込むことになるかもしれないので、ここは分母を増やしましょう。たくさんの方に同じことを頼んでみたらまあ何人かは協力してくれるでしょうし、断る人がいても本当はあなたに協力したいんだけど、その人にはその人の事情があって「今回はたまたま」断られただけかもしれません。

 

 

 

ポートレート撮影を再開するにあたって作った詳細ページにたくさんの写真を使わせていただいているのですが、みなさん快く承諾してくださって嬉しい限りです。シェアもするねと言ってくださる方もして、なんだかんだと優しくされているなーと安心しました。お願いする前はやっぱりちょっと緊張というか、嫌な思いさせないかなー面倒くさいと思われないかなーとかを1gの脳で思うのですが、やっぱりといいますかそんなことはなかったです。

 

 

 

これからもたくさんの人を頼っていこうと思ったので是非秋月 武のポートレート撮影を広めるのを手伝ってもらえると嬉しいです。facebookなどのSNSでシェアしていただいてもいいですし、周りの撮影が必要そうな人にお声がけいただくだけでも飛んで喜びます。

 

 

 

さて、後半戦スタートです!

 

 

 

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